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協議会について

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協議会の概要

名 称 豊田市低炭素システム実証推進協議会
設立日 2010年8月5日
設立目的 国内外に普及する地方都市型低炭素社会システムを構築するための実証の推進
活動内容 1.低炭素社会システム実証事業の企画・推進・連絡調整
2.各種関係機関・団体との連絡調整
3.協議会外部に向けた情報発信・広報活動
4.その他、本協議会の目的を達成するために必要な活動
参加団体 計48団体 (2013年2月1日時点)
◆一般会員: 豊田市、愛知県、名古屋大学、アイシン精機、エナリス、KDDI、
サークルKサンクス、 シャープ、新明工業、住友電工、セコム、
セック、中部電力、デンソー、東芝、東邦ガス、トヨタ自動車、
豊田自動織機、トヨタすまいるライフ、豊田通商、トヨタホーム、
ドリームインキュベータ、中日本高速道路、名古屋鉄道、
日本ヒューレット・パッカード、BMW AG、BMW Japan、日立製作所、
富士通、三菱商事、矢崎総業、ヤマト運輸、ヤマハ発動機
◆特別会員: 豊田商工会議所ほか14団体
◆幹事: 豊田市(会長)、トヨタ自動車(副会長)、中部電力、デンソー、ドリームインキュベータ
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協議会写真 設立趣意書 設立趣意書サイン
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